Image
2 weeks ago

#三井ガーデンホテル六本木プレミア#言上真舟 #mafunegonjo (1~6枚目)#森山茜 #akanemoriyama (7枚目)

6
Image
2 weeks ago

オフィス南側全景/south panoramic view・CODO(鈴与本社リニューアルプロジェクト)/Suzuyo headquarters CODO・Photo©︎Kenta Hasegawa————————————————————————地域を代表する企業の本社講堂リノベーション。社内イベントのための講堂を、仕事、打ち合わせ、食事、イベントと、様々な使い方に対応する日常的に開放されたオフィス空間へと更新することを求められた。ワンルームで天井高が高く、そのままオフィスに転用しても均質で変化に乏しい空間になるため、その天井高を生かし、ボックス状の床をずらしながら立体的に積み上げ、不均質かつ多様な居場所が同時に現れる空間を目指した。立体的な構成とすることで、近くにいても目線がずれてお互いが気にならなかったり、逆に遠くにいても身近に感じられたりと距離感に変化が生まれ、ボックスの周りには包まれたような安心感のある場所や、空間全体が見渡せる場所といったそれぞれ固有の場所が生まれており、働き方に合わせてその都度ふさわしい場所を自由に選ぶことができるようになった。ボックスの内部は備蓄倉庫となっており、港に近く、高い建物の少ない周辺地区の災害避難拠点としても機能することを想定している。一見、それぞれのボックスは固定化された機能を持たない、ただの箱のように見える。そこに人が来て歩けば床になり、パソコンを開けば机になり、座ればベンチとなる。そのような様々な人の行動に対して、寸法や素材でうっすらと補助線を引きつつも、更なる自由な使い方を許容する余白を残している。このプロジェクトでは、ある機能に対して一対一で対応する設計ではなく、想定外の機能を生み出すための余白の設計であることを強く意識した。そして人がいなくなった後はまたただの箱に戻り、機能の痕跡も消えていく。かたちが、ただのかたちであることを超えて機能や意味を持ちはじめる、その境界上にあるものとしてつくることで、使う人が自由に機能を発見していくような場所にしたいと考えた。————————————————————————プロデュース、プロジェクトマネジメント、クリエイティブディレクション:ロフトワーク Layout Unit建築監修、内装設計、家具設計:後藤周平建築設計事務所構造設計:足立徹郎構造設計事務所木材コーディネーション、家具製作、家具製作ディレクション:飛騨の森でクマは踊るカーテンデザイン:森山茜サインデザイン:hokkyok#suzuyo#loftwork#shuheigoto#shuheigotoarchitects#hidakuma#akanemoriyama#hokkyok#kentahasegawa#office#officedesign#architect#architects#architecture#design#architecturephoto#architektur#architettura#arquitectura#arquitetura#arsitektur#architexture#建築#建築家#建築デザイン#デザイン#設計事務所#後藤周平建築設計事務所#鈴与#オフィス

2
Image
2 weeks ago

Swipe left👈👈👈 Office renewal project. Before and After. Please check more images and detailed explanation in bio. @suguru.takahashiPhoto: @kentahasegawa#shuheigotoarchitects#hokkyok#akanemoriyama#hidakuma#loftwork#kentahasegawa#office#officedesign#renovation#architect#architects#architecture#design#architecturephoto#cocreationspace#cocreation#coworkingspace#communityspaces #建築 #建築デザイン #デザイン #インテリアデザイン #空間デザイン #設計事務所 #オフィス #オフィスデザイン #共創空間 #ロフトワーク

4
Image
3 weeks ago

オフィス北側全景(カーテン2)/north panoramic view(curtain2)・CODO(鈴与本社リニューアルプロジェクト)/Suzuyo headquarters CODO・Photo©︎Kenta Hasegawa————————————————————————地域を代表する企業の本社講堂リノベーション。社内イベントのための講堂を、仕事、打ち合わせ、食事、イベントと、様々な使い方に対応する日常的に開放されたオフィス空間へと更新することを求められた。ワンルームで天井高が高く、そのままオフィスに転用しても均質で変化に乏しい空間になるため、その天井高を生かし、ボックス状の床をずらしながら立体的に積み上げ、不均質かつ多様な居場所が同時に現れる空間を目指した。立体的な構成とすることで、近くにいても目線がずれてお互いが気にならなかったり、逆に遠くにいても身近に感じられたりと距離感に変化が生まれ、ボックスの周りには包まれたような安心感のある場所や、空間全体が見渡せる場所といったそれぞれ固有の場所が生まれており、働き方に合わせてその都度ふさわしい場所を自由に選ぶことができるようになった。ボックスの内部は備蓄倉庫となっており、港に近く、高い建物の少ない周辺地区の災害避難拠点としても機能することを想定している。一見、それぞれのボックスは固定化された機能を持たない、ただの箱のように見える。そこに人が来て歩けば床になり、パソコンを開けば机になり、座ればベンチとなる。そのような様々な人の行動に対して、寸法や素材でうっすらと補助線を引きつつも、更なる自由な使い方を許容する余白を残している。このプロジェクトでは、ある機能に対して一対一で対応する設計ではなく、想定外の機能を生み出すための余白の設計であることを強く意識した。そして人がいなくなった後はまたただの箱に戻り、機能の痕跡も消えていく。かたちが、ただのかたちであることを超えて機能や意味を持ちはじめる、その境界上にあるものとしてつくることで、使う人が自由に機能を発見していくような場所にしたいと考えた。————————————————————————プロデュース、プロジェクトマネジメント、クリエイティブディレクション:ロフトワーク Layout Unit建築監修、内装設計、家具設計:後藤周平建築設計事務所構造設計:足立徹郎構造設計事務所木材コーディネーション、家具製作、家具製作ディレクション:飛騨の森でクマは踊るカーテンデザイン:森山茜サインデザイン:hokkyok#suzuyo#loftwork#shuheigoto#shuheigotoarchitects#hidakuma#akanemoriyama#hokkyok#kentahasegawa#office#officedesign#architect#architects#architecture#design#architecturephoto#architektur#architettura#arquitectura#arquitetura#arsitektur#architexture#建築#建築家#建築デザイン#デザイン#設計事務所#後藤周平建築設計事務所#鈴与#オフィス

2
Image
3 weeks ago

オフィス北側全景(カーテン1)/north panoramic view(curtain1)・CODO(鈴与本社リニューアルプロジェクト)/Suzuyo headquarters CODO・Photo©︎Kenta Hasegawa————————————————————————地域を代表する企業の本社講堂リノベーション。社内イベントのための講堂を、仕事、打ち合わせ、食事、イベントと、様々な使い方に対応する日常的に開放されたオフィス空間へと更新することを求められた。ワンルームで天井高が高く、そのままオフィスに転用しても均質で変化に乏しい空間になるため、その天井高を生かし、ボックス状の床をずらしながら立体的に積み上げ、不均質かつ多様な居場所が同時に現れる空間を目指した。立体的な構成とすることで、近くにいても目線がずれてお互いが気にならなかったり、逆に遠くにいても身近に感じられたりと距離感に変化が生まれ、ボックスの周りには包まれたような安心感のある場所や、空間全体が見渡せる場所といったそれぞれ固有の場所が生まれており、働き方に合わせてその都度ふさわしい場所を自由に選ぶことができるようになった。ボックスの内部は備蓄倉庫となっており、港に近く、高い建物の少ない周辺地区の災害避難拠点としても機能することを想定している。一見、それぞれのボックスは固定化された機能を持たない、ただの箱のように見える。そこに人が来て歩けば床になり、パソコンを開けば机になり、座ればベンチとなる。そのような様々な人の行動に対して、寸法や素材でうっすらと補助線を引きつつも、更なる自由な使い方を許容する余白を残している。このプロジェクトでは、ある機能に対して一対一で対応する設計ではなく、想定外の機能を生み出すための余白の設計であることを強く意識した。そして人がいなくなった後はまたただの箱に戻り、機能の痕跡も消えていく。かたちが、ただのかたちであることを超えて機能や意味を持ちはじめる、その境界上にあるものとしてつくることで、使う人が自由に機能を発見していくような場所にしたいと考えた。————————————————————————プロデュース、プロジェクトマネジメント、クリエイティブディレクション:ロフトワーク Layout Unit建築監修、内装設計、家具設計:後藤周平建築設計事務所構造設計:足立徹郎構造設計事務所木材コーディネーション、家具製作、家具製作ディレクション:飛騨の森でクマは踊るカーテンデザイン:森山茜サインデザイン:hokkyok#suzuyo#loftwork#shuheigoto#shuheigotoarchitects#hidakuma#akanemoriyama#hokkyok#kentahasegawa#office#officedesign#architect#architects#architecture#design#architecturephoto#architektur#architettura#arquitectura#arquitetura#arsitektur#architexture#建築#建築家#建築デザイン#デザイン#設計事務所#後藤周平建築設計事務所#鈴与#オフィス

2
Image
4 weeks ago

オフィス北側全景/west panoramic view・CODO(鈴与本社リニューアルプロジェクト)/Suzuyo headquarters CODO・Photo©︎Kenta Hasegawa————————————————————————地域を代表する企業の本社講堂リノベーション。社内イベントのための講堂を、仕事、打ち合わせ、食事、イベントと、様々な使い方に対応する日常的に開放されたオフィス空間へと更新することを求められた。ワンルームで天井高が高く、そのままオフィスに転用しても均質で変化に乏しい空間になるため、その天井高を生かし、ボックス状の床をずらしながら立体的に積み上げ、不均質かつ多様な居場所が同時に現れる空間を目指した。立体的な構成とすることで、近くにいても目線がずれてお互いが気にならなかったり、逆に遠くにいても身近に感じられたりと距離感に変化が生まれ、ボックスの周りには包まれたような安心感のある場所や、空間全体が見渡せる場所といったそれぞれ固有の場所が生まれており、働き方に合わせてその都度ふさわしい場所を自由に選ぶことができるようになった。ボックスの内部は備蓄倉庫となっており、港に近く、高い建物の少ない周辺地区の災害避難拠点としても機能することを想定している。一見、それぞれのボックスは固定化された機能を持たない、ただの箱のように見える。そこに人が来て歩けば床になり、パソコンを開けば机になり、座ればベンチとなる。そのような様々な人の行動に対して、寸法や素材でうっすらと補助線を引きつつも、更なる自由な使い方を許容する余白を残している。このプロジェクトでは、ある機能に対して一対一で対応する設計ではなく、想定外の機能を生み出すための余白の設計であることを強く意識した。そして人がいなくなった後はまたただの箱に戻り、機能の痕跡も消えていく。かたちが、ただのかたちであることを超えて機能や意味を持ちはじめる、その境界上にあるものとしてつくることで、使う人が自由に機能を発見していくような場所にしたいと考えた。————————————————————————プロデュース、プロジェクトマネジメント、クリエイティブディレクション:ロフトワーク Layout Unit建築監修、内装設計、家具設計:後藤周平建築設計事務所構造設計:足立徹郎構造設計事務所木材コーディネーション、家具製作、家具製作ディレクション:飛騨の森でクマは踊るカーテンデザイン:森山茜サインデザイン:hokkyok#suzuyo#loftwork#shuheigoto#shuheigotoarchitects#hidakuma#akanemoriyama#hokkyok#kentahasegawa#office#officedesign#architect#architects#architecture#design#architecturephoto#architektur#architettura#arquitectura#arquitetura#arsitektur#architexture#建築#建築家#建築デザイン#デザイン#設計事務所#後藤周平建築設計事務所#鈴与#オフィス

1
Image
last month

オフィス西側全景/west panoramic view・CODO(鈴与本社リニューアルプロジェクト)/Suzuyo headquarters CODO・Photo©︎Kenta Hasegawa————————————————————————地域を代表する企業の本社講堂リノベーション。社内イベントのための講堂を、仕事、打ち合わせ、食事、イベントと、様々な使い方に対応する日常的に開放されたオフィス空間へと更新することを求められた。ワンルームで天井高が高く、そのままオフィスに転用しても均質で変化に乏しい空間になるため、その天井高を生かし、ボックス状の床をずらしながら立体的に積み上げ、不均質かつ多様な居場所が同時に現れる空間を目指した。立体的な構成とすることで、近くにいても目線がずれてお互いが気にならなかったり、逆に遠くにいても身近に感じられたりと距離感に変化が生まれ、ボックスの周りには包まれたような安心感のある場所や、空間全体が見渡せる場所といったそれぞれ固有の場所が生まれており、働き方に合わせてその都度ふさわしい場所を自由に選ぶことができるようになった。ボックスの内部は備蓄倉庫となっており、港に近く、高い建物の少ない周辺地区の災害避難拠点としても機能することを想定している。一見、それぞれのボックスは固定化された機能を持たない、ただの箱のように見える。そこに人が来て歩けば床になり、パソコンを開けば机になり、座ればベンチとなる。そのような様々な人の行動に対して、寸法や素材でうっすらと補助線を引きつつも、更なる自由な使い方を許容する余白を残している。このプロジェクトでは、ある機能に対して一対一で対応する設計ではなく、想定外の機能を生み出すための余白の設計であることを強く意識した。そして人がいなくなった後はまたただの箱に戻り、機能の痕跡も消えていく。かたちが、ただのかたちであることを超えて機能や意味を持ちはじめる、その境界上にあるものとしてつくることで、使う人が自由に機能を発見していくような場所にしたいと考えた。————————————————————————プロデュース、プロジェクトマネジメント、クリエイティブディレクション:ロフトワーク Layout Unit建築監修、内装設計、家具設計:後藤周平建築設計事務所構造設計:足立徹郎構造設計事務所木材コーディネーション、家具製作、家具製作ディレクション:飛騨の森でクマは踊るカーテンデザイン:森山茜サインデザイン:hokkyok#suzuyo#loftwork#shuheigoto#shuheigotoarchitects#hidakuma#akanemoriyama#hokkyok#kentahasegawa#office#officedesign#architect#architects#architecture#design#architecturephoto#architektur#architettura#arquitectura#arquitetura#arsitektur#architexture#建築#建築家#建築デザイン#デザイン#設計事務所#後藤周平建築設計事務所#鈴与#オフィス

4
Image
last month

Beautiful Draped Flowers Curtain by @ume.studio. The curtain is made from durable thread spun from Washi paper and contains over 100 pockets where flowers can be displayed. Designed by Akane Moriyama.⁠⠀⁠⠀#artinspiration#artinstallation#designtextile#akanemoriyama#studiotestoloves#flowers#light#inspiration#weddinginspo#lightasair#modernbride#couture#transparent#beautifulpalette#fashion#fashioninspiration#fashionbride#birdalstyle#weddingmood#instabraut#modernmuse

1
Image
last month

来週24日オープンの三井ガーデンホテル六本木プレミア。フロントから続くこのスペース。昨年11月にDiEGOで個展を開催した言上真舟の作品が皆様をお迎えします。記憶に新しいガラスのドレス、ハイヒールの他DiEGOでは見られなかった小作品も。(ドレス、ヒールはDiEGOで展示していたものとは異なります。)久しぶりに眺める作品に、あのキラキラした気持ちが戻ってくるようです。そして。エントランスホールを見上げることをどうぞ忘れずに。言上と同じくストックホルム在住のアーティスト、森山茜さんの作品に吸い込まれます。ダイナミックながら、そのセンシティブな美しい色、オーロラのようにゆれる様はまさに光のカーテンです。 #三井ガーデンホテル六本木プレミア #言上真舟 #森山茜 #mafunegonjo#akanemoriyama

1
Image
last month

オフィス西側全景/west panoramic view・CODO(鈴与本社リニューアルプロジェクト)/Suzuyo headquarters CODO・Photo©︎Kenta Hasegawa————————————————————————地域を代表する企業の本社講堂リノベーション。社内イベントのための講堂を、仕事、打ち合わせ、食事、イベントと、様々な使い方に対応する日常的に開放されたオフィス空間へと更新することを求められた。ワンルームで天井高が高く、そのままオフィスに転用しても均質で変化に乏しい空間になるため、その天井高を生かし、ボックス状の床をずらしながら立体的に積み上げ、不均質かつ多様な居場所が同時に現れる空間を目指した。立体的な構成とすることで、近くにいても目線がずれてお互いが気にならなかったり、逆に遠くにいても身近に感じられたりと距離感に変化が生まれ、ボックスの周りには包まれたような安心感のある場所や、空間全体が見渡せる場所といったそれぞれ固有の場所が生まれており、働き方に合わせてその都度ふさわしい場所を自由に選ぶことができるようになった。ボックスの内部は備蓄倉庫となっており、港に近く、高い建物の少ない周辺地区の災害避難拠点としても機能することを想定している。一見、それぞれのボックスは固定化された機能を持たない、ただの箱のように見える。そこに人が来て歩けば床になり、パソコンを開けば机になり、座ればベンチとなる。そのような様々な人の行動に対して、寸法や素材でうっすらと補助線を引きつつも、更なる自由な使い方を許容する余白を残している。このプロジェクトでは、ある機能に対して一対一で対応する設計ではなく、想定外の機能を生み出すための余白の設計であることを強く意識した。そして人がいなくなった後はまたただの箱に戻り、機能の痕跡も消えていく。かたちが、ただのかたちであることを超えて機能や意味を持ちはじめる、その境界上にあるものとしてつくることで、使う人が自由に機能を発見していくような場所にしたいと考えた。————————————————————————プロデュース、プロジェクトマネジメント、クリエイティブディレクション:ロフトワーク Layout Unit建築監修、内装設計、家具設計:後藤周平建築設計事務所構造設計:足立徹郎構造設計事務所木材コーディネーション、家具製作、家具製作ディレクション:飛騨の森でクマは踊るカーテンデザイン:森山茜サインデザイン:hokkyok#suzuyo#loftwork#shuheigoto#shuheigotoarchitects#hidakuma#akanemoriyama#hokkyok#kentahasegawa#office#officedesign#architect#architects#architecture#design#architecturephoto#architektur#architettura#arquitectura#arquitetura#arsitektur#architexture#建築#建築家#建築デザイン#デザイン#設計事務所#後藤周平建築設計事務所#鈴与#オフィス

6
Image
last month

Draped Flowers Curtain by Akane Moriyama for @ume.studio 🌸 Each curtain is knit from Washi - paper made of manila jute - and contains over 100 pockets where fresh flowers can be placed.#TheFallBride

5
Image
last month

ブリッジ下/under the bridge・CODO(鈴与本社リニューアルプロジェクト)/Suzuyo headquarters CODO・Photo©︎Kenta Hasegawa————————————————————————地域を代表する企業の本社講堂リノベーション。社内イベントのための講堂を、仕事、打ち合わせ、食事、イベントと、様々な使い方に対応する日常的に開放されたオフィス空間へと更新することを求められた。ワンルームで天井高が高く、そのままオフィスに転用しても均質で変化に乏しい空間になるため、その天井高を生かし、ボックス状の床をずらしながら立体的に積み上げ、不均質かつ多様な居場所が同時に現れる空間を目指した。立体的な構成とすることで、近くにいても目線がずれてお互いが気にならなかったり、逆に遠くにいても身近に感じられたりと距離感に変化が生まれ、ボックスの周りには包まれたような安心感のある場所や、空間全体が見渡せる場所といったそれぞれ固有の場所が生まれており、働き方に合わせてその都度ふさわしい場所を自由に選ぶことができるようになった。ボックスの内部は備蓄倉庫となっており、港に近く、高い建物の少ない周辺地区の災害避難拠点としても機能することを想定している。一見、それぞれのボックスは固定化された機能を持たない、ただの箱のように見える。そこに人が来て歩けば床になり、パソコンを開けば机になり、座ればベンチとなる。そのような様々な人の行動に対して、寸法や素材でうっすらと補助線を引きつつも、更なる自由な使い方を許容する余白を残している。このプロジェクトでは、ある機能に対して一対一で対応する設計ではなく、想定外の機能を生み出すための余白の設計であることを強く意識した。そして人がいなくなった後はまたただの箱に戻り、機能の痕跡も消えていく。かたちが、ただのかたちであることを超えて機能や意味を持ちはじめる、その境界上にあるものとしてつくることで、使う人が自由に機能を発見していくような場所にしたいと考えた。————————————————————————プロデュース、プロジェクトマネジメント、クリエイティブディレクション:ロフトワーク Layout Unit建築監修、内装設計、家具設計:後藤周平建築設計事務所構造設計:足立徹郎構造設計事務所木材コーディネーション、家具製作、家具製作ディレクション:飛騨の森でクマは踊るカーテンデザイン:森山茜サインデザイン:hokkyok#suzuyo#loftwork#shuheigoto#shuheigotoarchitects#hidakuma#akanemoriyama#hokkyok#kentahasegawa#office#officedesign#architect#architects#architecture#design#architecturephoto#architektur#architettura#arquitectura#arquitetura#arsitektur#architexture#建築#建築家#建築デザイン#デザイン#設計事務所#後藤周平建築設計事務所#鈴与#オフィス

1
Image
last month

Denk je wel eens na over je opbaring? (Ik dagelijks 💁🏼‍♀️) Veel mensen kiezen ervoor om hun dierbare de dagen voor de uitvaart thuis te houden, op een vertrouwde en geliefde plek. Soms in een aparte kamer, maar met creatieve oplossingen kan iets ook worden afgeschermd in een open ruimte. Maak deze plek extra fijn met een grote stoel om in te kruipen, kaarsjes, wierook, persoonlijke relikwieën en wat lievelingsbloemen. Schoonheid kan echt troosten.Een fijne oplossing voor een thuisopbaring is trouwens ook @biosac200, ecologische zakjes op de buik met klei en actieve koolstof, die de ijskoude brommende koelplaat vervangen.Room divider van Akane Moriyama✨#roomdivider#akanemoriyama#miseenbiere#opbaring#thuis#afscheid#persoonlijk#dichtbij#thuisopbaring#biosac200#gordijn#bloemen#relikwie#eigen#zijde#washi#papier#manillajute#drapedflowers

2
Image
last month

ホワイエ/foyer・CODO(鈴与本社リニューアルプロジェクト)/Suzuyo headquarters CODO・Photo©︎Kenta Hasegawa————————————————————————地域を代表する企業の本社講堂リノベーション。社内イベントのための講堂を、仕事、打ち合わせ、食事、イベントと、様々な使い方に対応する日常的に開放されたオフィス空間へと更新することを求められた。ワンルームで天井高が高く、そのままオフィスに転用しても均質で変化に乏しい空間になるため、その天井高を生かし、ボックス状の床をずらしながら立体的に積み上げ、不均質かつ多様な居場所が同時に現れる空間を目指した。立体的な構成とすることで、近くにいても目線がずれてお互いが気にならなかったり、逆に遠くにいても身近に感じられたりと距離感に変化が生まれ、ボックスの周りには包まれたような安心感のある場所や、空間全体が見渡せる場所といったそれぞれ固有の場所が生まれており、働き方に合わせてその都度ふさわしい場所を自由に選ぶことができるようになった。ボックスの内部は備蓄倉庫となっており、港に近く、高い建物の少ない周辺地区の災害避難拠点としても機能することを想定している。一見、それぞれのボックスは固定化された機能を持たない、ただの箱のように見える。そこに人が来て歩けば床になり、パソコンを開けば机になり、座ればベンチとなる。そのような様々な人の行動に対して、寸法や素材でうっすらと補助線を引きつつも、更なる自由な使い方を許容する余白を残している。このプロジェクトでは、ある機能に対して一対一で対応する設計ではなく、想定外の機能を生み出すための余白の設計であることを強く意識した。そして人がいなくなった後はまたただの箱に戻り、機能の痕跡も消えていく。かたちが、ただのかたちであることを超えて機能や意味を持ちはじめる、その境界上にあるものとしてつくることで、使う人が自由に機能を発見していくような場所にしたいと考えた。————————————————————————プロデュース、プロジェクトマネジメント、クリエイティブディレクション:ロフトワーク Layout Unit建築監修、内装設計、家具設計:後藤周平建築設計事務所構造設計:足立徹郎構造設計事務所木材コーディネーション、家具製作、家具製作ディレクション:飛騨の森でクマは踊るカーテンデザイン:森山茜サインデザイン:hokkyok#suzuyo#loftwork#shuheigoto#shuheigotoarchitects#hidakuma#akanemoriyama#hokkyok#kentahasegawa#office#officedesign#architect#architects#architecture#design#architecturephoto#architektur#architettura#arquitectura#arquitetura#arsitektur#architexture#建築#建築家#建築デザイン#デザイン#設計事務所#後藤周平建築設計事務所#鈴与#オフィス

0
Image
last month

ホワイエ/foyer・CODO(鈴与本社リニューアルプロジェクト)/Suzuyo headquarters CODO・Photo©︎Kenta Hasegawa・明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。————————————————————————地域を代表する企業の本社講堂リノベーション。社内イベントのための講堂を、仕事、打ち合わせ、食事、イベントと、様々な使い方に対応する日常的に開放されたオフィス空間へと更新することを求められた。ワンルームで天井高が高く、そのままオフィスに転用しても均質で変化に乏しい空間になるため、その天井高を生かし、ボックス状の床をずらしながら立体的に積み上げ、不均質かつ多様な居場所が同時に現れる空間を目指した。立体的な構成とすることで、近くにいても目線がずれてお互いが気にならなかったり、逆に遠くにいても身近に感じられたりと距離感に変化が生まれ、ボックスの周りには包まれたような安心感のある場所や、空間全体が見渡せる場所といったそれぞれ固有の場所が生まれており、働き方に合わせてその都度ふさわしい場所を自由に選ぶことができるようになった。ボックスの内部は備蓄倉庫となっており、港に近く、高い建物の少ない周辺地区の災害避難拠点としても機能することを想定している。一見、それぞれのボックスは固定化された機能を持たない、ただの箱のように見える。そこに人が来て歩けば床になり、パソコンを開けば机になり、座ればベンチとなる。そのような様々な人の行動に対して、寸法や素材でうっすらと補助線を引きつつも、更なる自由な使い方を許容する余白を残している。このプロジェクトでは、ある機能に対して一対一で対応する設計ではなく、想定外の機能を生み出すための余白の設計であることを強く意識した。そして人がいなくなった後はまたただの箱に戻り、機能の痕跡も消えていく。かたちが、ただのかたちであることを超えて機能や意味を持ちはじめる、その境界上にあるものとしてつくることで、使う人が自由に機能を発見していくような場所にしたいと考えた。————————————————————————プロデュース、プロジェクトマネジメント、クリエイティブディレクション:ロフトワーク Layout Unit建築監修、内装設計、家具設計:後藤周平建築設計事務所構造設計:足立徹郎構造設計事務所木材コーディネーション、家具製作、家具製作ディレクション:飛騨の森でクマは踊るカーテンデザイン:森山茜サインデザイン:hokkyok#suzuyo#loftwork#shuheigoto#shuheigotoarchitects#hidakuma#akanemoriyama#hokkyok#kentahasegawa#office#officedesign#architect#architects#architecture#design#architecturephoto#architektur#architettura#arquitectura#arquitetura#arsitektur#architexture#建築#建築家#建築デザイン#デザイン#設計事務所#後藤周平建築設計事務所#鈴与#オフィス

1
Image
last month
7
Image
last month

オフィス全景(カーテン2)/panoramic view(curtain2)・CODO(鈴与本社リニューアルプロジェクト)/Suzuyo headquarters CODO・Photo©︎Kenta Hasegawa————————————————————————地域を代表する企業の本社講堂リノベーション。社内イベントのための講堂を、仕事、打ち合わせ、食事、イベントと、様々な使い方に対応する日常的に開放されたオフィス空間へと更新することを求められた。ワンルームで天井高が高く、そのままオフィスに転用しても均質で変化に乏しい空間になるため、その天井高を生かし、ボックス状の床をずらしながら立体的に積み上げ、不均質かつ多様な居場所が同時に現れる空間を目指した。立体的な構成とすることで、近くにいても目線がずれてお互いが気にならなかったり、逆に遠くにいても身近に感じられたりと距離感に変化が生まれ、ボックスの周りには包まれたような安心感のある場所や、空間全体が見渡せる場所といったそれぞれ固有の場所が生まれており、働き方に合わせてその都度ふさわしい場所を自由に選ぶことができるようになった。ボックスの内部は備蓄倉庫となっており、港に近く、高い建物の少ない周辺地区の災害避難拠点としても機能することを想定している。一見、それぞれのボックスは固定化された機能を持たない、ただの箱のように見える。そこに人が来て歩けば床になり、パソコンを開けば机になり、座ればベンチとなる。そのような様々な人の行動に対して、寸法や素材でうっすらと補助線を引きつつも、更なる自由な使い方を許容する余白を残している。このプロジェクトでは、ある機能に対して一対一で対応する設計ではなく、想定外の機能を生み出すための余白の設計であることを強く意識した。そして人がいなくなった後はまたただの箱に戻り、機能の痕跡も消えていく。かたちが、ただのかたちであることを超えて機能や意味を持ちはじめる、その境界上にあるものとしてつくることで、使う人が自由に機能を発見していくような場所にしたいと考えた。————————————————————————プロデュース、プロジェクトマネジメント、クリエイティブディレクション:ロフトワーク Layout Unit建築監修、内装設計、家具設計:後藤周平建築設計事務所構造設計:足立徹郎構造設計事務所木材コーディネーション、家具製作、家具製作ディレクション:飛騨の森でクマは踊るカーテンデザイン:森山茜サインデザイン:hokkyok#suzuyo#loftwork#shuheigoto#shuheigotoarchitects#hidakuma#akanemoriyama#hokkyok#kentahasegawa#office#officedesign#architect#architects#architecture#design#architecturephoto#architektur#architettura#arquitectura#arquitetura#arsitektur#architexture#建築#建築家#建築デザイン#デザイン#設計事務所#後藤周平建築設計事務所#鈴与#オフィス

4
Image
December 2019

オフィス全景(カーテン1)/panoramic view(curtain1)・CODO(鈴与本社リニューアルプロジェクト)/Suzuyo headquarters CODO・Photo©︎Kenta Hasegawa————————————————————————地域を代表する企業の本社講堂リノベーション。社内イベントのための講堂を、仕事、打ち合わせ、食事、イベントと、様々な使い方に対応する日常的に開放されたオフィス空間へと更新することを求められた。ワンルームで天井高が高く、そのままオフィスに転用しても均質で変化に乏しい空間になるため、その天井高を生かし、ボックス状の床をずらしながら立体的に積み上げ、不均質かつ多様な居場所が同時に現れる空間を目指した。立体的な構成とすることで、近くにいても目線がずれてお互いが気にならなかったり、逆に遠くにいても身近に感じられたりと距離感に変化が生まれ、ボックスの周りには包まれたような安心感のある場所や、空間全体が見渡せる場所といったそれぞれ固有の場所が生まれており、働き方に合わせてその都度ふさわしい場所を自由に選ぶことができるようになった。ボックスの内部は備蓄倉庫となっており、港に近く、高い建物の少ない周辺地区の災害避難拠点としても機能することを想定している。一見、それぞれのボックスは固定化された機能を持たない、ただの箱のように見える。そこに人が来て歩けば床になり、パソコンを開けば机になり、座ればベンチとなる。そのような様々な人の行動に対して、寸法や素材でうっすらと補助線を引きつつも、更なる自由な使い方を許容する余白を残している。このプロジェクトでは、ある機能に対して一対一で対応する設計ではなく、想定外の機能を生み出すための余白の設計であることを強く意識した。そして人がいなくなった後はまたただの箱に戻り、機能の痕跡も消えていく。かたちが、ただのかたちであることを超えて機能や意味を持ちはじめる、その境界上にあるものとしてつくることで、使う人が自由に機能を発見していくような場所にしたいと考えた。————————————————————————プロデュース、プロジェクトマネジメント、クリエイティブディレクション:ロフトワーク Layout Unit建築監修、内装設計、家具設計:後藤周平建築設計事務所構造設計:足立徹郎構造設計事務所木材コーディネーション、家具製作、家具製作ディレクション:飛騨の森でクマは踊るカーテンデザイン:森山茜サインデザイン:hokkyok#suzuyo#loftwork#shuheigoto#shuheigotoarchitects#hidakuma#akanemoriyama#hokkyok#kentahasegawa#office#officedesign#architect#architects#architecture#design#architecturephoto#architektur#architettura#arquitectura#arquitetura#arsitektur#architexture#建築#建築家#建築デザイン#デザイン#設計事務所#後藤周平建築設計事務所#鈴与#オフィス

10
Image
December 2019

オフィス全景/panoramic view・CODO(鈴与本社リニューアルプロジェクト)/Suzuyo headquarters CODO・Photo©︎Kenta Hasegawa———————————————————地域を代表する企業の本社講堂リノベーション。社内イベントのための講堂を、仕事、打ち合わせ、食事、イベントと、様々な使い方に対応する日常的に開放されたオフィス空間へと更新することを求められた。ワンルームで天井高が高く、そのままオフィスに転用しても均質で変化に乏しい空間になるため、その天井高を生かし、ボックス状の床をずらしながら立体的に積み上げ、不均質かつ多様な居場所が同時に現れる空間を目指した。立体的な構成とすることで、近くにいても目線がずれてお互いが気にならなかったり、逆に遠くにいても身近に感じられたりと距離感に変化が生まれ、ボックスの周りには包まれたような安心感のある場所や、空間全体が見渡せる場所といったそれぞれ固有の場所が生まれており、働き方に合わせてその都度ふさわしい場所を自由に選ぶことができるようになった。ボックスの内部は備蓄倉庫となっており、港に近く、高い建物の少ない周辺地区の災害避難拠点としても機能することを想定している。一見、それぞれのボックスは固定化された機能を持たない、ただの箱のように見える。そこに人が来て歩けば床になり、パソコンを開けば机になり、座ればベンチとなる。そのような様々な人の行動に対して、寸法や素材でうっすらと補助線を引きつつも、更なる自由な使い方を許容する余白を残している。このプロジェクトでは、ある機能に対して一対一で対応する設計ではなく、想定外の機能を生み出すための余白の設計であることを強く意識した。そして人がいなくなった後はまたただの箱に戻り、機能の痕跡も消えていく。かたちが、ただのかたちであることを超えて機能や意味を持ちはじめる、その境界上にあるものとしてつくることで、使う人が自由に機能を発見していくような場所にしたいと考えた。——————————————————— プロデュース、プロジェクトマネジメント、クリエイティブディレクション:ロフトワーク Layout Unit建築監修、内装設計、家具設計:後藤周平建築設計事務所構造設計:足立徹郎構造設計事務所木材コーディネーション、家具製作、家具製作ディレクション:飛騨の森でクマは踊るカーテンデザイン:森山茜サインデザイン:hokkyok#suzuyo#loftwork#shuheigoto#shuheigotoarchitects#hidakuma#akanemoriyama#hokkyok#kentahasegawa#office#officedesign#architect#architects#architecture#design#architecturephoto#architektur#architettura#arquitectura#arquitetura#arsitektur#architexture#建築#建築家#建築デザイン#デザイン#設計事務所#後藤周平建築設計事務所#鈴与#オフィス

2
Image
December 2019

デスクと床/desk and floor・CODO(鈴与本社リニューアルプロジェクト)/Suzuyo headquarters CODO・Photo©︎Kenta Hasegawa———————————————————地域を代表する企業の本社講堂リノベーション。社内イベントのための講堂を、仕事、打ち合わせ、食事、イベントと、様々な使い方に対応する日常的に開放されたオフィス空間へと更新することを求められた。ワンルームで天井高が高く、そのままオフィスに転用しても均質で変化に乏しい空間になるため、その天井高を生かし、ボックス状の床をずらしながら立体的に積み上げ、不均質かつ多様な居場所が同時に現れる空間を目指した。立体的な構成とすることで、近くにいても目線がずれてお互いが気にならなかったり、逆に遠くにいても身近に感じられたりと距離感に変化が生まれ、ボックスの周りには包まれたような安心感のある場所や、空間全体が見渡せる場所といったそれぞれ固有の場所が生まれており、働き方に合わせてその都度ふさわしい場所を自由に選ぶことができるようになった。ボックスの内部は備蓄倉庫となっており、港に近く、高い建物の少ない周辺地区の災害避難拠点としても機能することを想定している。一見、それぞれのボックスは固定化された機能を持たない、ただの箱のように見える。そこに人が来て歩けば床になり、パソコンを開けば机になり、座ればベンチとなる。そのような様々な人の行動に対して、寸法や素材でうっすらと補助線を引きつつも、更なる自由な使い方を許容する余白を残している。このプロジェクトでは、ある機能に対して一対一で対応する設計ではなく、想定外の機能を生み出すための余白の設計であることを強く意識した。そして人がいなくなった後はまたただの箱に戻り、機能の痕跡も消えていく。かたちが、ただのかたちであることを超えて機能や意味を持ちはじめる、その境界上にあるものとしてつくることで、使う人が自由に機能を発見していくような場所にしたいと考えた。プロデュース、プロジェクトマネジメント、クリエイティブディレクション:ロフトワーク Layout Unit建築監修、内装設計、家具設計:後藤周平建築設計事務所構造設計:足立徹郎構造設計事務所木材コーディネーション、家具製作、家具製作ディレクション:飛騨の森でクマは踊るカーテンデザイン:森山茜サインデザイン:hokkyok——————————————————— #suzuyo#loftwork#shuheigoto#shuheigotoarchitects#hidakuma#akanemoriyama#hokkyok#kentahasegawa#office#officedesign#architect#architects#architecture#design#architecturephoto#architektur#architettura#arquitectura#arquitetura#arsitektur#architexture#建築#建築家#建築デザイン#デザイン#設計事務所#後藤周平建築設計事務所#鈴与

3
Image
October 2019

Daydreaming of this Draped Flower Curtain by @ume.studio. The designers used wild grasses from Oakland & Berkley to complete the design. #placecareers⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀Design Inspiration via @ume.studio

1
Image
October 2019

#drapedflowers#curtain by #akanemoriyama An ever-changing living vertical divider, the Draped Flowers Curtain contains over 100 pockets where fresh flowers can be placed, transforming the space it inhabits by offering a landscape of seasonality and personal contexts. It is 98% that in couple of weeks here will be my own flower curtain, just amazingly in love 😍

1
Image
September 2019
1
Image
July 2019

This was something we tried out in our campaign for the 2019 show, using dried flowers 👌🏽 this is a fresh flower version collab between @ume.studio and #akanemoriyama, giving us definite ceremony backdrop or general venue styling vibes.. More affordale than an entire wall of flowers (!) and hopefully a bit easier to assemble 🌼🌸🌻🌹🌺🏵️🌼🌺🌹🌻🌸🌷🌼

9
Image
July 2019

⭐️ Architect Oana Stanescu’s installation “Seriously Fun” (with artist #AkaneMoriyama) was nominated for @momaps1’s 2019 Young Architects Program.—In a letter she wrote for the competition, she said: “What would be more glorious than for a project to allow or enable people to fall in love?”—PIN–UP sat down with the globe-trotting architect to discuss public space, @pluspoolny, and architecture's role in making room for democracy. (link in bio)—🎥: @oooooana

1
Image
June 2019

磐田〜ストックホルム〜飛騨〜東京から集合して、テキスタイルの現場検証などなど。これから大詰めです!#本日のW定例 #shuheigoto#akanemoriyama#hidakuma#loftwork

0